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阪大英語

「解き方」を学ぶ

論理的な解答(ゴール)を先回りして考える

大阪大学や名古屋大学の問題は知識を持っているだけで太刀打ちできるわけではありません。設問の意図などを理解し、論理的な解答にするために、「どのようなゴールになれば良いのか・そのための筋道はどのようにすれば良いのか」を先回りして考えるクセが必要です。丁寧にそのクセを身につけます。

​書くことを大事に

「書いて修正して」を繰り返すと実力アップは早くなる

頭で考えたことを紙に書いて可視化すると、「これは論理的と言えるのか?・・・」などと自分の思考のおかしさに気づきやすいです。そこから修正を加えることでより洗練された思考・解答が出来上がってきます。こうしたことを何度も繰り返すことが実力アップを早めていくことに繋がっていきます。

思考の育成

オンラインでの講義

日本全国どこからでも受講可能

日本全国どの地域からでも、受験に向けた授業を自宅で受けられます。

FEATURES 授業の特徴

01

​国語

​

​現代文・古典をどう論理的に読むか・解くかを意識して勉強します

02

英語

​

​英語の長文読解を扱います。時折英作文も対策していきます。

03

数学

​​​

​入試によく出るベタな問題を主軸に解き方を理解していきます。

期待できる効果

"科学"の視点が身に付き

阪大・名大の合格へ

​大学は教育の場でもありますが、科学の場でもあります。科学というのは、仮説を立て、事実や事象を分析・解釈し、証明をしていくプロセスのことです(文系理系問わず)。

難度の高い大学は、科学の基礎となる「論理的な思考」を入試で見てきます。ただ知識をたくさん身につけるというスタンスでは太刀打ちできません。そこで、高校生でも科学の視点で勉強することが重要です(それが本質的な勉強法です)。科学の視点で学んだことはやがて自分の限界突破を促すこととなり、自分が望む力を手に入れることができ、入試で合格を果たすことも十分に可能になってきます。

大阪大学
名古屋大学

​これまで学んだ人のコメント

トレーニングで

得たこと、感じたこと

人物A

Nさん

​国語の勉強法が分からなかったけど、「意味を取る」ことを日々意識して取り組んでいたら、少しずつ読めるようになってきたのが嬉しかったです。おかげで、他教科の勉強も捗るようになりました。

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